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Posted by naturum at

2011年03月25日

何をメインに・・・

だいぶ更新が遅れてしまいましたが今回は家作りについて
いろいろと考えた末、自分が建築に対して何をメインに選んだかの理由を
話していきたいと思います。

最近、調べすぎのせいかちょっと面倒くさくなってきました(^^;)


調べれば調べるほど泥沼というか迷走というかワケが分からなくなってきてしまいますね。
とにかく自分の中での第一候補は決まっています。
さらに現時点では候補がほぼ2社に絞られています。




では・・・

と思いましたが、最終的に物凄い長文になってしまったので
結果だけ先に言うと自分の中でのメーカー選びに一番重要なのは


「自分の中で信頼できる会社を見つけること」


いろいろと調べまくった結果、原点回帰してシンプルな答えが出てきました(^^;)
なので以下、自分の答えに行き着くまでの考えをだらだらと書いているので
気になる人だけ見てみてください!







まず、今までに調べてきた中で自分なりに区別してきたのですが
文章ばっかり羅列しても読みにくくてまとまりも悪いので今回は大きく分けて
ハウスメーカーと工務店と設計事務所の3つに分けて各特徴などを表にしてまとめてみました。
(表も文章だらけになってしまいました・・・タラ~)


ただ、これはあくまで自分が調べた中で思ったことをまとめているだけなので
他にも様々な特徴があると思います。あくまで参考程度にして下さい汗







(クリックしてね↑)




家を建てる上で各々メインとして考えている部分が違います。


とにかく価格を優先する人
間取りなどの提案力を優先する人
営業マンとの相性を優先する人
高気密高断熱など機能性を優先する人
デザイン性やブランドネームを重視する人


何をメインに持ってくるかで選択する会社はかなり絞られてくると思います。

ハウスメーカー、工務店、設計事務所、それぞれに長所もあれば短所もあります。
どこも100点満点はないのでどの会社を選んでも良し悪しがあると思っています。



んで、自分がメインに優先したのは・・・「施工」でした。
「施工」とくくってしまうと大きすぎなのですが要は実際に家を建てていく大工仕事のことです。


最初の頃は家の森に行って有名メーカーのモデルハウスなんかを巡りながら
スゲー!!いいなー!!など期待に胸を膨らませながら大手メーカーの洗練されたデザインや
カッコイイ内装などなど見学していましたが、いざ候補を挙げるとなると何をメインに考えたら良いかもわからず、
気が付いたら基礎とか構造体を中心に見て行ってる自分に気が付きました。


そのなかで2,3社候補を挙げ、ネットなどで各社の情報を探っているとあることに気が付きました。
今まで情報を探してきて評判や悪評などで最も多かったのが

・営業マンの態度、相性の相違
・アフターサービスの対応が悪い

この2点が非常に多かったです。
ただこの2点についてはそこまで問題ありません。
というのも営業マンが気に入らないのなら変えてもらえばいいだけのことだし、アフターについては
同じメーカーでも対応が悪かったり良かったり・・・ということは対応した相手によるということ。



しかしネット情報は怖いですよね。

いろんな評判が飛び交っていたり中には意図的にメーカーの悪評を晒している人もいます。
もちろんネットは物凄く便利なツールであり情報源の1つとして無くてはならないものですが
ネット上にある情報を全て鵜呑みにしてはいけないし、するつもりもありません。

自分の中での判断が必要になってきてしまうのがつらいところですが、
そういった情報の中で気になる言葉がちらほらと目に付きました。



「施工による」

「いい大工にあたればおk」

「最悪な業者にあたったら終わりだな」 などなど・・・



確かに・・・・これは事実だと思います。
上の表にも書きましたが大部分のハウスメーカーは基本的にプラン作成、見積もり、
設計(一部、外注の場合もあるみたいです)までは社内で行いますがその先、
実際に施工する段階になると各メーカーが契約している
地元の工務店などに依頼をすることになります。


そしてこの工務店は我々一般人では選定、指定することがほぼ不可能です。
言い方を変えると実際に家を建てるメインになる会社はハウスメーカーが決めるということになります。

ヘタをすると依頼を受けた施工会社のキャパがパンク状態のときはその物件をさらに下の
下請け業者(孫受けと言うそうです)に依頼することもあるみたいです。
そうなるともう、運任せですね・・・


極端かもしれませんが運良くしっかりした施工会社にあたればしっかりとした家を建ててくれるし
運悪く、いわゆる「手抜き工事」をする施工会社にあたればいくら最高品質のムク材をふんだんに
使って最高の断熱材を使用して最高の構造体、基礎、相性の良い営業マンと完璧な間取り、デザインのプランを
作り上げたとしても数年後には傾いた家が建ったり、隙間風が通るような家になってしまいます。


そうなるとハウスメーカーは各社いろいろな特徴がありますが最終的に施工の段階で皆、棒一線になってしまいます。
何十年とかけて何千万という借金を支払っていくのに最後は運任せって・・・
そう思ったときに、自分の中ではハウスメーカーは候補からなくなりました。





じゃあ、プランニングから設計、施工としているとこは?と考えると工務店が一番近いと思います。
しかし工務店はハウスメーカーも依頼を出す先が建設会社であったり工務店になるので
技量の差もありますが、しっかりと家作りに情熱を持って取り組む工務店と営利優先の「手抜き工事」をする工務店と存在します。


ただ、ハウスメーカーと最も違う点はこちら側で実際に家を建てる工務店を選択できることです。


そういったメリットはありますがハウスメーカーとなると工務店となるとその大多数は
地域密着型の工務店であり、ハウスメーカーに比べて圧倒的に情報が少なく、
どこの工務店が良くてどこの工務店が悪いといった判断が非常に難しいです。

建築に詳しい友人がいればいろいろと情報が聞けると思いますが、そうでないと実際に建築中の現場を見学したり
実際に建てて住んでいる人たちに話しを聞いてみたり社長さんや営業マンと話しをしていく中でここならと思えるところを
選択していくことになります。







・・・・・・と思っていましたが、どうやらそう簡単にはいかないみたいですね。






というのも、もともと家が建つまでには多数の専門業者が出入りすることになるし
結局ハウスメーカーから工務店へ、工務店から下請けへの流れがあるということは
中にはそのまんま外注へ丸投げしている工務店もあるそうなのです(違法になるそうですが・・・うまくすり抜けてるみたいです)
まぁ、これは基本的にあまり無いと思いますがごく一部の工務店ではあるみたいですね。


ただ消費者がメインとなって監理していくことになる会社を選択できるという点では
自分達が選んだだけに納得がいくかもしれません。





残るは設計事務所ですが、

設計事務所の場合は設計事務所が信頼できる施工会社、数社から見積もりを取ってこちら側で選択が可能です。
これは結構大きいことで、情報に乏しい我々が施工会社を選択するよりも建築業界の専門の人たちが選りすぐった
中で選択できるのにはまだ安心できます。


あと工務店の場合、設計、プランニング、施工と一連の動きを一社内で一環して行うので、安心感がありますが
ネット上で指摘されていたのが一社内で行うと各工程でのチェックが甘くなりがちということでした。

確かに同じ社内ではチェックが甘くなりがちになってしまうのも分かる気がします。

ここで設計事務所が第3者の目として現場監督とは別に各工程や配置などを監理していくことで
チェックの甘さを取り除くことが出来きるのも設計事務所の利点だと思います。





・・・・しか~し!!




設計事務所も他と同じで、しっかりと家作りにこだわりを持って取り組む事務所と営利優先の「手抜き工事」をさせる事務所と存在します。
いい例が、建築設計事務所が耐震偽装問題を起したANEHA事件ですね・・・



結局、建築業界だけに関わらず全ての業界そうですが良い会社と悪い会社は存在するんですよね・・・(´д`;)





いろいろと迷走して行き着いた先が「自分の中で信頼できる会社に」という
とてもシンプルな答えになってしまいました(^^;)


ただコレを判断するのは難しく、やはり自分である程度情報を収集していくことが大事だし、
工務店や設計事務所の社長さんや営業と直接話しをしていく中で家作りに対する想いなどを感じ取ったり、
実際に建てて住んでいる人に話を聞いたり、建築中の建物を見て大工仕事を見ていく中で
ここは!!というところを見つけていくのが一番いいのかもしれません。自分の中でも納得できますしね(^^)


今回いろいろと調べて、結局こういった答えになってしまいましたが、
ハウスメーカー、工務店、設計事務所とそれぞれに特徴がありそれぞれに違いがあるので、
その違いの一部が分かっただけでも時間の無駄ではなかったと思います。




  


Posted by ジジ at 12:03Comments(6)家作り

2011年03月22日

自粛

東日本大震災より10日以上たち、現地では少しずつではありますが
落ち着きを取り戻しつつあるようです。しかしながら、
まだまだ救援の手が届いていない地域もたくさんあるのも現状です。

被災者の方たちにとって代わることは出来ませんが少しでも何か出来ればと思い
物資を送ったり今までカンカンに貯めていた小銭を全て募金に回したりしています。

しばらく、釣りや建築の話しを自粛してました。
でも、いつまでも喪に伏していてはいけないのではないかと思い始めています。
このままの状態では日本全体の雰囲気が暗いままなり、
日本経済も不安定な状態が続いてしまいます。

救援物資や義援金も当然必要ですが自粛ばかりでなく
日本を活気付かせる為にも「今まで通りの生活」を送ることで日本経済を
安定させていくこともまた必要ではないかなと思います。


批判されることもあるかもしれませんが
またこれからぼちぼちと釣りや家作りの話しを再開していきたいと思いますので
宜しくお願いいたします。


  


Posted by ジジ at 15:59Comments(6)その他

2011年03月12日

東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)

まずは、東北地方太平洋沖地震と津波により被災 された皆様方には深くお見舞い申し上げます。

最初、地震を感じた時は仕事中だったためかそこまでとは思っていませんでしたが、
家に帰ってテレビなどでその状況を把握した時に、初めて今回の地震の深刻さを知りました。


地震、津波、そして二次災害の恐ろしさ、
自然の恐ろしさを再認識しました。


津波が街を飲み込み、去った後のあの悲惨なまでの光景は自分にとってあまりに衝撃です。
昔、「はだしのゲン」という広島原爆を題材にした漫画を読んでいたことがありましたが
その時の原爆が落ちた広島の風景を思い出しました。



幸いにも福井ではほとんど被害はありませんでしたが、
今でも震度の強い「誘発地震」がいたる所で発生しています。
福井が震源地の地震もあり、まだいつどこで大きな地震が発生するか
わかりませんので、皆さん気を付けて下さい。



福井新聞社から転載させて頂きましたが福井県内でも今回の地震に対しての義援金の受付が
各地で始まっているようですので参考になればと思っています。






▽日赤県支部 
 14日から1カ月間。振込先は福井銀行と福邦銀行。
 いずれも口座名義は「日本赤十字社福井県支部 支部長 西川一誠」。
 口座番号は福井銀行が「福井銀行木田支店 普通 1144543」、
 福邦銀行が「福邦銀行 本店営業部 普通 5484634」。
 振込手数料は無料だがATMは有料。電話0776(36)3640。

▽県民生協 
 義援金と未使用の毛布、タオル、スリッパなど日用の救援物資を県内6店舗と共同購入で受け付ける。
 食料品など賞味期限のあるものは不可。義援金は持ち込みのほか、組合員共同購入の注文書でも受け付ける。
 県民生協コールセンター=フリーダイヤル(0120)016165、携帯・IP電話専用回線は電話0570(016)165。

▽鯖江市内の市民団体と同市 
 本町2丁目の商店街周辺で13日に開催する「誠市」「ご縁市」各会場に募金箱を設置。
 窓口を一本化し、市を通じて被災地へ寄付する。

▽越前市  
 市役所に義援金の募金箱を設置。平日は社会福祉課、時間外は本庁舎北入り口に置く。物資は受け付けない。

▽日赤県支部小浜地区 
 小浜市役所、食文化館、道の駅「若狭おばま」に募金箱を設置。

▽平和堂 
 アル・プラザ敦賀、武生、鯖江、ベル、アミとフレンドタウン福井の6店舗に募金箱を設置。

▽永平寺四季食彩館れんげの里出荷組合 
 JA吉田郡の農産物直売所「永平寺四季食彩館れんげの里」(坂井市丸岡町新鳴鹿3丁目)に募金箱を設置。






最後に、まだ安否確認されていない方々が多数いらっしゃいますが、
1人でも多くの方々のご無事を心よりお祈りいたします。  


Posted by ジジ at 22:49Comments(0)その他

2011年03月07日

大敵到来

行ってきました、メバリング!!


先週の金曜日、いつものメンバーで「飲み会」という名の杯を交わし、
魚談義に花を咲かせていました(^^)


そこで話しに上がったのが土曜の夜のこと。


新月&大潮さらには海も穏やかということもあってメバリングにとっては絶好のチャンス到来やの!!
ってな話しをしていましたが、どうやらその日に出れるのは自分だけ。

と思っていたのに当日は急遽、親戚の家に行くことになり酒も入ってしまったため已む無く断念(´~`)


日曜日の晩に行ってきました!!



自分が海に出る直前まで釣りをしていたHさんから連絡が入り、
「チビメバル1匹のヤリイカ0杯」というかなり厳しい釣果だったようです。



「う~ん、土曜の夜に叩かれすぎたか?」と思いつつ現地に向かいます車


今回、まず最初に狙うのは先日の飲み会の時にK-tenさんに教えてもらった場所です。
今日は沖のほうでは波は無かったのですが、打ち寄せる波が少しあったのでしばらく苦戦します汗

ちょうど、キャストして着水する辺りから白波が立ち始めていたため、うまくコントロールすることが出来ませんでした。
気が付けば波を被ってクシャミが頻発。


・・・くしゃみが良く出る?
そういえば目がかゆい!!喉の奥と鼻がムズムズする!?

ふと昼間に子供と公園で遊んでいたときに感じたことを思い出しました。




「花粉だ!!」




ついにやってきてしまいました、あのやっかいな花粉が。
あの顔全体にまとわり付くような感覚は最悪です(**)

私の場合、重度ではありませんがそれなりに毎年、つらい思いをしています。

しばらくはマスク必須の釣りになるかもしれませんね(ーー;)



話は戻りますが、1時間ほどうろちょろ歩きながら探っていきましたがここではアタリを感じることが出来ず次に向かうことに。




しばらく考えた後に向かった先は長橋漁港。


実はここでは今期、初メバルGetの地でありサイズも今期最大の24.0センチを出した場所です。

時間的にはここが最終かなと思っていたのでハードルアー、K-tenさん、Hさんより譲り受けた丸秘ジグヘッド単体のソフトルアー、
キャロ仕掛けのソフトルアー、ルアーの色もピンク、クリア、蛍光と、
いろいろと試してみましたが全てが不発に終わってしまいました(´3`)




釣れない時は全く釣れないですね=3
その後、またHさんから連絡がありましたが土曜の晩に行っていた人もボウズを食らったみたいです。


う~ん、、、タイミングが悪かったのか?状況が悪かったのか?場所が悪かったのか?技術がたりなかったのか?
もしかして花粉が関係してんのかな(笑)



まだまだ勉強が足りません(´д`)/

  


Posted by ジジ at 12:26Comments(6)メバリング

2011年03月03日

木造 VS 重量鉄骨

最近、「家作り」カテの記事が多くなってしまってすいません汗

天候も悪くなってきて釣りに行けていません(´3`)

話しは戻りますが二世帯の方向性になってから親とも話しを進めていき最近では
内覧会行ったり展示会場行ったり、懲りもせずネットを徘徊しては情報を探す日々を送っております(ーー;)


その中で父としてはやはり重量鉄骨が気になっているみたいでその理由を聞いたところ

1.耐震性に優れている
2.間取りが自由に効く
3.防音に優れている

この3つが理由として挙げられました。


が!!


我々、子世帯夫婦は木造が希望です!!



なぜって・・・湿気とかも気になるし実際展示場とかも見たけど1階天井部にカビらしき物も発見しちゃったし、あとやっぱり感覚的に冷たい感じが・・・・



まぁ、言ってしまえば感覚の問題だけなのかもしれませんがどうしてもビルとかのイメージが強くてなかなか・・・(´~`)



これは、なんとかせねば父がどんどんと進めていってしまう!!
ということで必死に対抗策を練ることに・・・(`д´)/



その中で一番気になっていたのが3の防音について。
2世帯を上下で分離する際に防音はどうしても避けることの出来ない問題の上位によく上げられているほどです。

木造の場合は何も防音対策をしていないと結構、音が響くそうで気になるそうです。
ここで、また防音と言う悩みのタネが出来てしまいました(´~`;)


で、いろいろと調べていくと音には2種類あるそうです。

話し声やテレビの音など間接的な音と、歩くときの音や椅子を引いたときの音、
掃除機を転がすときの音などの直接的な音だと言うことです。

間接的な音については遮音材や防音材で結構防げるそうなのですが
直接的な音についてはなかなか対策が難しいみたいです(´д`)

結局、直接的な音は振動がそのまま下の階に伝わるような形なので遮音材に加え静震材なども考えないといけないようです。
2階の床材を厚くしたり石膏ボードを入れたりといった対策もありますがやはりどれを取っても費用がかさみます(;~;)


リョーエンホームの重量鉄骨の家に直接、体感しにいきましたがやはり木材とコンクリでは雲泥の差を感じました・・・
さすがに防音に関しては重量鉄骨に軍配が上がりますね。





が、ここでふと思い出しました!!






なぜ、自分達が2世帯住宅の道を選択したのか。

以前にも書きましたが理由のひとつとして、両親に突発的な病気などが起きた場合にすぐに対応できるようにということがあります。

そうなんです。重量鉄骨にして防音状態にしてしまうと物音が伝わらないので上下共に気にせずプライベートを守れます。
これはこれで利点なのですが裏を返せば欠点にもなってしまいます。

ある記事で木造の二世帯住宅で、夜更けに下の親世帯のほうでトイレに入る音が聞こえたのに、出て行く音が聞こえなかった為、
気になって下に様子を見に行ったら、トイレで意識を失っていたということがあったそうです。

聞こえて欲しい音も聞こえなくなってしまうのです!!
中には、ある程度物音がしたほうが「子供達がはしゃいでるわ」と存在感があるほうがいいという人もいるそうです。

ただ、何も対策をしていないとトイレの音など丸聞こえになってしまうこともあるようなので、第一に間取りを考えること。そのほかにも
ある程度の防音処理を施し、椅子や机の脚にはジェル状やゴムなどの防音シールを貼り付けるなどして上記にあげた情報などを
踏まえつつ、この点で押してみます!!




  


Posted by ジジ at 17:09Comments(5)家作り